REISM Renovation Series #38
“人とのつながり”と
“自分らしい時間”を両立する
余白のある暮らしのためのシリーズ
やわらかな光が差し込む窓際は、
人が自然と集い、穏やかな時間を過ごす
Konomaの中心。
語らいの時間も、ひとりでくつろぐ時間も、
この場所がやさしく包み込む。
木の温もりとやわらかな余白が
折り重なる空間が、
人とのつながりと、
自分らしい時間をゆるやかに紡いでいく。
Konomaシリーズがご提案する
暮らしのイメージ

1.人が自然と集う
窓際
Konoma の象徴となるのは、窓際に設けた小上がりの空間。
腰掛けたり、くつろいだり、人が自然と集う居場所をつくり出します。
“ Growing older “
naturally

2.空間を
包み込む光
障子を思わせる内窓で、やわらかな光を室内へ取り込みます。
時間帯によって表情を変える光が、空間に穏やかな奥行をもたらします。
“ Growing plants ”

3.余白のある
暮らし
玄関には和の趣を感じさせるニッチ棚を設置。
間接照明を仕込み、お気に入りの小物や季節を飾る余白を生み出します。
seasons

4.木の温もりと
構造美
天井は躯体現しに木製の格子を巡らせて空間のアクセントに。
木の温もりと構造的な美しさが共存する、印象的な景観を演出します。
“ Enjoying the “
process
Konomaシリーズの素材について

バーチ材
フローリング
堅く強度があり、耐水性にも優れている素材。明るい色合いで模様が主張しすぎず、どんなインテリアとも相性抜群です。

塗装壁
やわらかなオフホワイトの塗装が、木の温もりや自然光をやさしく受け止め、空間全体に上品な余白をもたらします。

障子風内窓
障子の質感を表現した内窓を採用。時間とともに表情を変えながらやわらかく透過する光が、穏やかな空間を演出します。

モルタル床
昔ながらの長屋の通り土間のような、モルタル仕上げの床。自転車を乗り入れたり、土足で過ごすのもおすすめです。
Making of Konoma !
“Konoma” は、REISM入居者さんとの
対話から生まれたシリーズです。
Konomaシリーズの始まりは、入居者の皆さんとのワークショップでした。暮らしの中で感じる小さな気づきや想いを持ち寄り、対話を重ねながら少しずつ形になった住まい。
人の声から生まれた空間だからこそ、日々の暮らしにやさしく寄り添います。


Special Thanks !
山尾 彩佳
REISMのリノベーションシリーズ「Doma」で暮らす入居者。
「こんなお部屋があったらいいな」という入居者の声を代表して、Konomaの住まいづくりに参加。
日々の暮らしから生まれたアイデアをもとに、素材選びから間取り、そこでの過ごし方まで、REISMチームとともに新しい住まいのかたちを考えました。

Konoma Room Tour
“人とのつながり”と
“自分らしい時間”を
両立する、
Konomaな暮らしを
ご体験ください!
10/4(Sun) 14:00 - 19:00
10/5(Mon) 10:00 - 15:00
終了しました
Konoma 001板橋区役所前
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